毎日が慶びで溢れていますように
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

<< プロじゃないですか | main | おまえの知らない事、教えてやるよ >>
嵐の前の・・
こんばちわ。

今日コンビニで雑誌コーナーの前歩いてて、
ふと目に入ってきたフラ●デーの表紙。

「太もも赤西」

太もも????
フラ●デー読者に仁の太ももの需要があるの????(ねーだろ)

まさか女性の太もも触ってるところをまさか仁まさか!!!

って思ったら

太もも赤面

だった・・。

あー先走った。


‥なんか他にネタないですかね。(そゆこと書くな)

タイミングで書けないことは沢山あるのに、
いざこんな風にすっぽりと間があくと困っちゃう。

でも、嵐の前の静けさだと。思ってますよ。期待してますよ。うふふ。


以下、タイミングで書けなかった(--)おせん最終回の感想を。
毎度遅くてすみません。

それにしても最後のメイン料理がケチャップ懐石とは(--)
いつも、事件が起きてもほんわかほっこりとする終わり方だったのに
最終回は本当にせつなかったです。
味オンチの前では一升庵の料理も意味を成さない、なんてね。
一升庵やおせんの、「くいもんや」の力だけではどうにもなんない。
受け取る側も受け取るだけの懐を持っていないといけないんだね。

「おいしい関係」っていう漫画があるんですけど・・
漫画は手元にないので、ニュアンスでしか覚えてないんだけど、
1日3回年間1095回人生80年で約87600回。
人間はそれだけ食事を繰り返すんだから、
それを楽しむのと楽しまないのとでは人生全然ちがうよねって話があって。
もちろん人生の中で何にポイントを置くのかで感じ方も違うだろうけど
あの社長さんみたいに、仕事が第一で食べてる時間ももったいないって人は
いくらでもいると思うし。

でも子供がいるのなら、
やっぱりきちんとした食事をさせてあげないとかわいそうだなあって思いました。
いろんなものを知って沢山の人とその気持ちを共有するって、
おせんは食事をそういうものだと言っていたけど
それって食事だけじゃないじゃないですか。
すべてにおいて、知識や興味の広がりが他人と繋がるきっかけになる。
あの子はそれを、理解する日が来るのかなあ。

ヨッちゃんさんには早いとこエンプールの重役まで上りつめて、
おせんをお嫁さんにして一升庵の思想や世界を
若者に伝えていって欲しいですね。(ここ妄想)

初回放送以降、ほとんど優ちゃんきゃわあああうっちゃんいけめえええんくらいしか書いてなかったけど
その美しさと一升庵の料理が本当に楽しみな3ヶ月間でした。
うっちゃんほんとにお疲れ様。
またドラマ出てね。

***

拍手だけでなく一言メッセージも送っていただけますハート

ぱちぱち
スポンサーサイト
COMMENT









Trackback URL
http://delightedly.jugem.jp/trackback/572
TRACKBACK