毎日が慶びで溢れていますように
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0号室の客〜帰ってきた男〜お疲れ様でした!

慶ちゃん。
そして、共演者のみなさん、スタッフのみなさん、
0号室の客〜帰ってきた男〜
全31公演、完走お疲れ様でした。


この1ヶ月強、お稽古期間も含めて約2ヶ月
まるでとんでもない経験をしたような、FAN冥利に尽きるというか
本当に幸せだな。と思える時間を過ごしました。


今回はやっぱり、twitterの存在ってすごく大きかったよね。


最初は、読んでもらえているかどうかもわからないし
自分の気持ちが重過ぎるんじゃないだろうかとかw考えてしまって
読んでもらうのも恥ずかしくて、
リプライを送ること自体をためらったりもしていたけど。


なんかいつの間にか重人のペースで、
ほんとお友達にりぷ送る感覚で、
重人に話しかけることが出来るようになってしまった^^;


これが小山慶一郎なんだろうね。
誰に対してもフラットでOPEN MINDで
周りの人間に心を開かせるのがめちゃうまいの。
もちろんそれは慶ちゃんを好きになった頃からずっと感じていたことだったけど
アイドルとFANていう一見不毛な関係に
きちんとした信頼関係を築こうとしてくれているのがわかって。
改めて、慶ちゃんってすごいなーって、尊敬の気持ちでいます。


舞台の前後でお友達と会って喋っていても
みんな重人が大好きで、いとしさにあふれていて
慶ちゃんこそがアイドルとして100点だよねって話してたw
デレすぎかな?www


でもね・・ほんとうに、そうだよ
「私にとって大山重人は、唯一のひかりでした。」


特に大阪千秋楽前日の夜ツイはヤバかったねーーー(TT)
というのはいっこ前のエントリを見てもらったら分かるとおもうけどw
ほろ酔い重人がうりゃほいしながら寂しいよーって言ってるんだもん。。


そんなふうに、リアルタイムに重人の思うことを感じられて
この企画を始めてくださったグローブ座のスタッフさんにも感謝!


そして、今回に限らずですが、慶ちゃんの舞台の共演者さんのブログを見ると
みなさん「仲のいいカンパニーでした」って書いてくれていて。
慶ちゃんの人となりを感じられますね。


HSMは元々ものすごく知られた作品だったし、
LTLやCALLのように大御所の俳優さんとの共演というわけでもなくて、
これまで以上に座長として真ん中に立つという意識が大きい作品だったんじゃないかな?
重人のラスト・ツイの内容もそうだけど、
千秋楽の涙には単なる嬉しっし涙以上のものを
私は感じたよ・・けいちゃん。



大阪から帰ってきて、荷物の荷解きもしないまま会社に行って
帰りがけにDVDげっとして少しずつ見進めて。
DVD楽しいけど、慶ちゃんが映るたびに重人のこと思い出して
めちゃせつないです><
重人喪失の痛みをDVDで消せるかと思いきや全然そうでもないみたい。


もう少し、重人との時間に浸っていたいな。。



 

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