毎日が慶びで溢れていますように
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こやまちわ。


本日のえぶりぃ、珍しく全編リアルタイムで見ていたので早速アップ☆
今日も慶ちゃんはイケであった・・・
この髪の長さにしてから、絶対に頭のてっぺんの部分を
とさかみたいにちょんちょんて立てるよね^^


やっぱり・・・これはコンのグッズ期待できるかもっ!♪



<2010年7月15日放送分>


■「ガンバラナイ」 トラベルサポーター 旅を支える人たち


障害者でも楽しく海外旅行ができる。
5月に鎌田先生主催で行われた「ドリームフェスティバルinグアム2010」
なんと6年も続いているとか。


そこに帯同したのがトラベルサポーターというボランティア6名。
彼らの活動にはヘルパー2級以上の資格が必要で
旅先で障害者の全般的な介護をサポート、
さらに自らの旅行代金の1部を負担してるそうです。


障害者本人をサポートしている間、
一緒に来ている家族には別行動で旅行を楽しんでもらうことも。
毎日介護生活をしている家族に
つかの間でものんびりとした時間を過ごしてもらう
それもトラベルサポーターにとっては喜びだと彼らは言います。


ドリームフェスティバルinグアムで訪れた「恋人岬」
美しい景色を見るためには長い階段を上らなければいけません。
車椅子で参加した今井さんは上まで行って景色を見るか尋ねられて
「行かれるなら」と答えていました。


「行きたい」じゃなくて「行かれるなら」。
障害者本人にも、ボランティアに対しては、家族に対してとは違った
申し訳なさのような感情を持っているんですかねー。


だからこそ、ボランティアの人たちは「上まで行く?」と
きちんと本人に聞いてあげるのでしょうね。^^


今井さんのお母さんも
「この人(息子)に見せたいものを見せることができた」と言っていました。
トラベルサポーターがサポートしてるのは
介護が必要な本人だけではなくて、家族の気持ちも、なのかも知れません。



■「気になる!」 スカイツリーの楽しみ方 路地裏の職人


東京スカイツリー建設で今や一大観光スポットになっている東京都墨田区。
今日も今日とて白ポロ黒パンのさわやか慶一郎がロケにやってまいりましたよ^^
そして舞妓さんとすれ違いましたw
墨田区って舞妓さんがいるような地域なのですね。土地感ゼロ・・・。
スカイツリーを見上げて大興奮の慶ちゃん^^


観光地ならではの、スカイツリーの関連商品が次々発売される中
墨田区には昔から受け継がれる伝統的な製品もとっても多いんだとか。
飾りかんざしや、江戸切子、そして江戸木箸など。


江戸木箸を長年作り続けているたけださんは
墨田区を単なる観光地として捉えられたくないと言います。
自分たちが守り続けている伝統もあるんだよということを、
スカイツリーでそこに足を運んだ人にも知ってもらいたいと。


通常4画のお箸だけど、江戸木箸は5画とか7画、奇数面なんだって。
時代にあわせてものも進化していくべきということで
スカイツリーの高さ634mにちなんで
持つ側から6面〜3面〜4面に変化するお箸を考案しているとのことでした。


慶ちゃんが手に持って紹介してたんだけど
指先がきれいすぎてそっちばっかりまじまじと見てしまったw
こんなファンでごめんよ^^;


 

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管理者の承認待ちコメントです。
- | 2010/08/25 15:10
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