毎日が慶びで溢れていますように
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きみがいるから高く跳べるよ

コンの感想書いてたんだけどあまりにも興奮が冷めやらないのでw
やっぱ先にコチラを。


かれこれ1ヶ月は焦らされたイッテQカレンダー企画。
夏の太陽にさらされるてごの金髪がふわんこふわんこできゃわゆい(*´ω`)
Partyの時のプードルみたいなてごを思い出したよー。


 


 

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ミライ2回目。

日曜日に、再び誰キスを見てきました。


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ミライへの展望

原作を読んだのは、昨年の1/18のこと。
もう一年以上も前になるわけで・・・ ⇒ 原作の感想はこちら

原作が自分的大ヒットだったこともあって、
ミライきゅんに想いを馳せながら映画公開という日を、私がどれだけ待っていたことか(><)!
待ちきれず地元の試写会に応募して、外れたりしてw、非常にキリキリとした1週間でした。笑


というわけで昨日きばって初回の「誰かが私にキスをした」を見てきました。
まだ映画館に行っていない人には、先に書いておく、
パンフレットのミライがめちゃんこかわいかったので絶対に買うように^^!


以下はネタバレです。



 

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ヤマナデ感想

ヤマナデ初回放送感想です。
正直、若干の不安を抱えながら見始めたんだけど 笑
想像してたより全然楽しめました。


とりあえず1回通しで見て、CM切ってチャプター打って、
そのあと1時間延々オープニングの「君が嫌いな君が好き」をりぴったヨネ!!!
VIVA!ジャニーズワールド。


てごは、雪ちゃんていうより完全にてーごしですっ☆って感じでかっこよかった☆
♪不器用な君でいい〜 のカメラを見るところとか、てごの本気を感じました。笑
宮尾くんのダンスはさすがしなやかですね。
あれを見ると、亀ちゃんやてごのシュシュッって感じのダンスは
やっぱりジャニーズスタイルなんだなあと思いました。
うっちゃんのダンス、久々に見たなー、変わってないんだね。
こういう時、舞台とか行ってなかったのを悔やむ。
話それるけどミュージカルは行きたいなーと思っています。


ダンスも良かったけど曲もかっこいいですね♪
番宣でちょこちょこサビの部分を聴いててもあんまりかつんぽさを感じなかったけど
Aメロから通して聴くとRB色強くて、「らしいな」って思った。
コーラスの入り方とか80sっぽくて、それでいてちゃんとアイドルっぽさもあって
好きだなーって思いました。


ようやくドラマ本編の方だけど、1話全部見て
「七変化」ってこういうことか!ってやっと理解したワタシ。笑
毎回スナコのコスプレがあるっていうことなのね。
絢ちゃんが番宣で頑なにコートを脱がない理由がやっとわかったー、
ギャップmoeを大事にしているってことなんですね☆


しかしスナコのルックスのよさは仕方ないとしても
別に性格も、ブスでもなんでもなくて超かわいいじゃんと思いました(-∀-;)
最後、恭平にお礼を渡すところとかきゅんとしちゃったよ☆
スナコなりの気持ちがいっぱい詰まってて
あたしが恭平だったらそれが例えドクロでも好きになると思うわあ。


野ブタ。とかぶるよーな気もするけど、
スナコを通して成長するのは恭平って流れなんだろうね。


あれだけ暴力的で口も悪い性格も悪い(笑)恭平に
ルックスだけであれだけ女が群がるっていうのは
やっぱり2次元的表現でしかリアリティは出せないんじゃないかと思ったのも
正直なとこ。
原作を読んでいないので比べてどう、っていうのはわかんないんだけど。
そういう部分で亀ちゃんはちょっと損してる気がするなあ。


でもホストクラブで女に「オレ様に酒を作らせるなんざ〜」みたいなシーン
そのあと女のほうがごめんねって言ってお酒作ってるっていう、
あれは妙な力強さがあった。笑
あれができちゃう亀ちゃんは素直にすごいと思いました。


雪ちゃんはキャラが分かりやすいから目立ったよね。
一番お気に入りのシーンは出窓みたいなとこに座って
くまちゃんを脚に挟んでるとこです。

一番笑ったセリフは「ちょッ・・なんでボクまで・・ッ///」です。


んで、多分4人の中で一番頭脳派なのが武長ってことだよね?
恭平と喫茶迷宮入りwで話す場面や
ラストでスナコに「恭平と似たもの同士」って言うところとか
武長が話の流れを作っているような印象があったから
もしかしたら恭平の次にスポットを浴びなきゃいけないのは
武長なんじゃないだろうかと思ったりもしました。


雪ちゃんが2番手、っていう
すりこみみたいなものもあるからいけないんだろうなー。
そのへんあまり意識せずに見たらいいのかな。


来週もイケメンたくさん楽しみにしております。



明日はばんどうえいじに行くかもしれません。


 


続きに拍手レスです☆


 

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LOVE YU☆YA

こやまちわ。


このままではヤマナデどころか、明日のこどぶるだって
全部録画できるかあやしい状況になってしまったので
今必死のレコ整理中です。
映画見に行こうと思ってたけどそんな悠長なことゆってらんないよね(--)


年末に追い詰められて24時間テレビをようやく消して、今は誰嘘を焼いてるとこ。
もしかして今時みんなHDD増築とかなのかなっ。
それか、どうせ残しておくなら最初からディスクに録画しちゃうとか、
もう少し効率アップしていかないと連ドラ2本同時進行に不安かかえまくりです。


今くらいの状況でひーひーになる自分は、多分嵐担にはなれないな(笑)


昨日「最後の約束」見ましたよ。
別にこれまで嵐のことをずっと見ていたわけでもないようなあたしでも、
昨日のを見て、ああ、嵐はすごいところに行っちゃったんだなあと思った。
こういうのはひとりひとりのキャラクターが認知されていなければ絶対にできないし
脚本もミステリーとは言ってもライトで見やすくて
本当にいい意味で、ザ☆アイドルドラマという感じでした。


そんで来週は翔くんなのね。。すっごいわー。



最後の約束の後に、待望のメインディッシュがありましたけども。(-∀-)
チューボーはほんと毎回良い仕事!さすが巨匠!!


キモはやっぱりチューボードームだよね。
どこなのチューボードームって。
子猫ちゃんめちゃめちゃ行きたいよぉ!(自分でゆーな)
ちゅーかあのキャラ、テレビでやっちゃって大丈夫なの。笑
あたし、この間のすま×かつのアイドルキックオフを思い出しました。
すまさんたちはアイドルワールドをパロってああいうコーナーにしてるわけだけど
いやよく考えたらあたしが居る世界はいつもあれが普通だったよ^^;


巨匠がYU☆YAの次に途中で何度も入ろうとするのにタイミング悪く煽り続けるとか
巨匠をマイクスタンド扱いするとか
キャー待ちの薄目とか、笑ったわー。
いつもあんな顔してないでしょ!!笑
でも最後のウィンク+チュー顔+指クルクルは非常にいつもどおりだったね。
キャー!YU☆YA!!


あとはやっぱり、てごの尋常でないぶきっちょさにハラハラでした。
七夕祭りのメイキングで鋏が使えない子だと知っていたので予想はしてたけど、
いや、ほんとにひどいね…
包丁のみならずピーラー使うのがあんなにあぶなっかしいとは。
アンチョビつぶすしぐさもぎくしゃく。笑 
最後には巨匠に足を引っ張ったとまで言われてね、
そんなゲストほかにいるのかな?^^;

チューボー出演は、残すは慶ちゃんとまっすーですね。
まっすーは料理どれくらいできるのか、未知数だよねえー。



続きに拍手レスです。
メッセージあり・なし どちらもうれしいです☆
ありがとうございます。


 

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To my FABULOUS boy xxx

Happy Birthday・・☆
どんな1日を過ごしたかな?


 


NEWSを好きになって3年
メンバー全員のこと可愛くって大好きでいとしくて、
ずーっと見続けてきていたつもりだったけど。


てごはずっと、あたしの中ではアイドルのてごにゃーん☆でした。
もちろんそれも魅力的。
だけど今年はそれだけじゃなくて
手越祐也というひとりの男の存在を、
しーっかりとした重みを帯びて、感じた年でした。


仕事に恵まれた年でもあったと思うし、
それからこれまで努力してきたことがまるで、風に煽られた大きな炎のように。
強く、美しく、昇華した1年だったよね。
それを目撃したあたしは、本当に幸せものだなあと思います。



ファンの心を掴んで離さないてごの独特の世界が
イッテQや24時間テレビを通して、一般のみなさまに浸透してゆくのを見るのも
なんだかスリルがあってめちゃくちゃ楽しかった。笑


そしてその勢いはきっとこれからも止まることがないと思ってます。


いつかのアイドル誌でメンバーが言ってたことだけど
NEWSのキーパーソンはてごだって。
何かが変わるきっかけになるのは、
てごなんじゃないかって。


あたしもね、そう思っています。
そう信じさせる大きなものを、てごは持ってる!って。
てごには、いつも驚かされるんだよね。
だっていつだって、あたしの想像を超えてくるからさ。



強烈で鮮烈な印象ばっかり残すてごだけど、
でもそれだけじゃなくて
すごーく優しい、温かいこころを持ってる人だってことも知ってるよ。
それはね、多分、テゴマスコンが無かったら
気付けなかった表情だったと思うの。


だから、これからもまた全力で色んなお仕事して、
新しい手越祐也に出会わせてくれたら嬉しいです。


これからのてごの送る日々が、
大口あけてがははははーって笑えるくらい
楽しい毎日でありますように!


22歳のお誕生日、おめでとう。

ふたりのTAKA

こやまちわ。


今年の年末年始の東京ドームはキンキさんですってー?
お友達から連絡いただきました、ありがとう。


そうか・・
ちょっと期待していたので残念です。
でもキンキならなんていうか、ちょっと、ああ仕方ないのかなって思ってしまうね。
これで冬コンがないと決まったわけではないけど
年末年始なんも予定がないのは寂しいなー
ここ2年ずっと東京だったし。


良いニュースはDVD発売後、くらいかな?
期待して待っております。



今日、よおおやく「誰かが嘘をついている」見ました。
見て改めて、てごの現代劇ってすごく久しぶりなんだなーって思った。
懐かしい、を通り越して、もはや新鮮だった。笑
何気に最近疾走見たばっかりだけど、あれはあれですっかり別物だし
最近の演技といえばすっかり一太郎しか思い出せなくて。


てごの演技って、その役のキャラクターの上をてごが丁寧に歩いているような
そんなイメージがあったんだけど
今回はTAKAがちゃあんと、てごの中にいるような感じがした。
感覚をそのまま文章にしているのでわけが分からないかもですが、すみません。


印象に残ったのは
初公判の時にお父さんが手錠を外すのを
泣きそうになりながら見てる顔。
お父さんの会社の人(山本未來さん)がお父さんの荷物を届けに来たときの
不信感いーっぱいな顔。
それから、酔ったお父さんを見つけて困った顔して駆け寄るとこも、
育ちの良さや優しさ(これはてご本人が持つ雰囲気もあるかな)を感じて
こんな境遇にあるけど、本当は仲がよくていい家族なのにって
切なくなったなあ。
だからこそふたりで酔っ払って帰るとこは良かったです、
ユカも怒るんじゃなくて普通に受け入れてる表情がなんだか穏やかで。


あとこれはちょっと斜め目線な感じだけど 笑
ユカと喋るシーンは全般的に良かったな。
ノックもせずにTAKAの部屋に入るとことか
超シリアスなシーンのはずなのにmoeてしまったよね(-∀-;)
てごって姉妹がいるってイメージが全然わかなくて、
だからか、女の子と部屋でふたりという状況が妙にむずがゆくって。


しかし、痴漢冤罪って本当に扱いにくいテーマでしょうね。
ラストの「じゃあ誰がやったのよ」は痛かったしドキっとした、
これで終わりじゃないんだよって突きつけられたみたい。
本当の意味での被害者は、結局あの女子高生なんだよねって
最後に思い出させられるというかね。


美月ちゃんは今は違うTAKAとお稽古中ですね。
ドラマ見ててやっぱり、意志の強そうなお顔だなーって思った!
お兄ちゃんに甘える泣きそうな顔もかわいかったけど、
頼りない男に頼られる粋な女もとっても似合いそう♪
舞台で見れるのも、楽しみにしています。



続きは拍手レスです。
パチパチしてくださる方、いつもありがとう☆





 

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お休みでした

こやまちわ!
今日はお休み。
予定がない日ってしあわせ。(*-∀-)



午前中は、昨日のブランチをリピ。
亮ちゃんが亮ちゃんすぎて、なんて素晴らしいVTR。
なんだかんだタッキーにはとっても可愛がってもらってるっぽいし
光への酷いフリも面白かった(笑)
なんといってもあさみちゃんいわくの「あくま・錦戸」だよねん☆
あたしは亮ちゃんが暴君であればあるほどきゅんするタイプなので
酷い言われっぷりだったから実際どんだけ巻いて仕事してんのかと。笑
これ一般の方が見て大丈夫なん(-∀-)?と思うフシもありましたがー
まっ
大丈夫かっ!笑


オルトロスの犬って、スポットやサイト見てもいまいちストーリーが想像しづらくて
興味の一歩手前のこれどうなんだろうな?ってとこで止まっちゃってるんだけど、
まあブランチ見てもその印象は変わりませんでしたけど←おい


でも亮ちゃんの女子との絡みは大変気になるところです。
ってか亮ちゃんにはそろそろ普通の恋愛モノをやって欲しいんだけど。


そういう流れになったりしないのかな?オルトロスは。
ないか・・(--)



レコちゃんを止めたらいいとも増刊号やってたのよね。
テレフォンのエリーカ&織田さんを見たら、アマルフィが観たくなって、発作的に映画館へ。
慶ちゃんじゃないけどハリボテっぽい化粧でサッと行ってきました。
映像が美しかった、イタリア行きたくなりました。


サラブライトマン聴きながらエンドロールをぼおっと観ていたんですが



天海祐希のゆうは


手越祐也のゆう・・・(><)(><)(><)



とか思った自分に、
「どんだけNEWSおたなの!!」ってつっこんだよね。笑


あれだけ壮大で凝ったお話見た直後に、うっかりてごのことを想ってしまうじぶん。
妙に申し訳ない気持ちになりました。笑


しかもその後、自分の心からてごの存在を消せず、
TSUTAYAで「疾走」をレンタルしてきて、見てしまいました。笑



疾走は原作を読んであ〜ま〜り〜にも暗い気持ちになったので、
もう映画はいいやと避けてここまできていたの。


ついこの間、蟹工船の監督がSABUさんだと聞いて疾走のことを思い出すことがあったので、
これもタイミングなのかもと思って、初めて。


先週の恋して悪魔で、優馬くんが桜庭みなみちゃんやらローサせんせを押し倒すのを見て
15歳にようやらせるね〜
ぐっじょぶ(-∀-)b
とか思ってたんだけど、
17歳になりたてホヤホヤのてごの上で
裸同然の女子が腰を振っていたのが衝撃でした。
(実際は乗ってないんだろうけど。)


という、しょうもない感想は置いておいて 笑


原作は切れ味の悪いナイフで長い時間ぐりぐりやられる感じだけど
映画はスパッときりつけられる感じよね。
ベッドシーンとかバイオレンスなとこは、遠慮してる部分も多いんだろうけど
シンプルにまとまってたのでエグさが少なくて救われました。


てごもね、もっともっと演技がつたないのを想像してたんだけどけっこう大丈夫だったなあ。
主役2人はそのつたなさが青い役に被っていていいっていうようなレビューを読んだことがあるけど
ふたりが仲良くなる前の、ジャージで水溜りはさんでたどたどしく話すシーンとか
穏やかで好きだったな、映像もすごくきれいで。


これは見てよかった!
蟹工船もさらに気になりましたー。



続きに拍手レスです☆
コメントありなしどちらも嬉しいです、
いつもありがとうございます☆


>♪さん、Sさん、姫☆さん、Uさん



***

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Diva!
すっごくすっごく、どうでもいいことなんですけどね。


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格好良さと勝利!!
イッテわっしょーーーい!!!(しょーい)←エコー

てごがかっこいかった。
すっごくかっこいかった。
ウッチャンのヘルメットからの引退というドラマを軸に
てごという孤高のアイドル(笑)とおじさんたち、という対比、光と影・・
だけど最後に力を合わせて高みへと向かう! みたいな。笑
かつてないほどに作りこまれた感があったけども(-∀-)
それでも、過去最高感動したし、面白かったです。

てごは、身体能力が高い高いといわれながらも
これまで本番でずっこけてばっかりだったから 笑
ようやく本領発揮で結果残せたので、ほんとに安心しました。
男子チームのみなさんおめでとう!

てご、神様だったねー。
丸太乗りこなせなくて悔しそうなんだけど、カメラ用に笑顔作ってたり(目は笑ってない^^;)
真剣にウッチャンにアドバイスしてるとことかも、すごくかっこよかった。

ウッチャン&師匠の座り込む向こうで丸太に乗る練習してるのも面白かったし
あと、夜の作戦会議のシーンもよかったな。
「ヘルメットからの引退」に笑いをこらえてるてごが、
男の子って感じでめっちゃかわいくて!

耕運機祭りくらいから、3人ほんとに仲良さそうな感じが伝わってきていいなって思います。
ウッチャンは体力的にほんとツライと思うけど、引退しなくて良かったです。笑

一番かっこよかったのは、もちろんレース本番だけどね。

丸太ころがしのほうで、なんとかピーターソン(だっけ?)に負けちゃったあと
笑顔だったのも、なんか良かったな、
勝負だけじゃなくて、お祭りを楽しんでるんだなって思えたから。
てごのまっすぐな性格は分かっているつもりでも、
不機嫌な顔はやっぱりあんまり見たくないもん。

あ、でもどうだろうな、不機嫌な顔もたまには見たいかもだけど。(どっち。笑)

最後のウッチャンとのハグとガッツポーズがさいこーーーだった。
てごがゴールした瞬間にカメラさんがてごにぐーって近づくのも!
ただ最後のレースのダイブは、ちょっと怖かったです。
あと30センチ前に飛んでたら顔打ち付けてそーじゃん(><)
あんまりムリはしないでーとは思うんだけど
100%の力を出さなてごはてごじゃない気もするしなあ。

とにかく、勝ててよかった。
みんなハードスケジュールの中あんな寒いとこまで行って
まる1日練習して、ロケして、ちゃんと勝って。
報われるよね。
そしてファンも潤うのだ。

あたしがこんなにてごにきゃんきゃんしたのは、
多分カイエチュールの滝以来だと思いますよ。笑


この間の奇跡のキズナのエントリでも書いたけど
やっぱりロケって素晴らしいよね。
スタジオにいる時の30倍は色んな表情が見れると思う!
特にてごみたいにスタミナがあってガンガン体を動かせるひとは
もっとどんどんロケに出してくれたらいいのにーって思います。

次のロケも楽しみにしてるよー
たまにはお祭りじゃないのもやってくれていいんだよ!